韓国喫茶店事情
- tenichido
- 2024年7月24日
- 読了時間: 1分

無事に8日間の海外視察を終え帰国しました。今回は日本人にとっては冬ソナの舞台で有名になった春川(ちゅんちょん)のある江原道にいき、その中での人一倍大きな洪川(호천)という自然豊かな町をメインにいってきました。
貿易から始まった天一堂です。今は皮一枚くらいしか出来てませんが、夢をいつも見ながら生きてます。(^^♪
多国籍の方々と長時間お話する機会に何度も恵まれ、その経験を視座に取り入れ、日ごろのメインの便利屋のお客様サービスにもとりいれようと思います。
写真はその田舎の町の喫茶店です。洪川は広さは新潟市の二倍以上ありますが、人口は7万を切っている古きよき韓国の文化、人々が残っている町です。
新潟にはない立体的に作られた席が並び、大きな喫茶店に、あぐらをかけたり、少し寝そべれそうな席もあったり、そして美味しそうなパンがたくさんの種類ありました。
韓国では最近、このような郊外の大型喫茶店が増えていると言われてました。
日本の喫茶店は、チェーン店以外はどんどん減ってますから、なんかうらやましくなっていました。
高麗人参の栽培畑もあり、時間があったら多くのことを皆様に伝えたいですが、今日はこのへんで。(^^)/~~~
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