灯台のようにいつでも光を放って

冬の季節は落ち着いて好きです。砂浜を歩いてもほとんど人はいない。港の船も冬のしけに備え沖にあげる作業がありました。


でもそんな中でも灯台は変わらず帰ってくる人を待つように光を送ります。


私の仕事も誰の問い合わせもない時が一番幸せ。だって困ったことの解決が便利屋の大きな使命でもあるから、困らないときに、無条件の光を放って、「何かあっても大丈夫だから今日はゆっくりお休み」と準備だけしているときが一番心安らかだから。


とはいっても昨日の大風でシャッターの柱が飛んでブランブラン状態で助けて!!」と📞を頂きました。ここ松浜も朝のニュースでも25.7mを計測していたようで、どこに連絡していいかわらかない困った人のため、今日も頑張ってます。(^^)/