佐藤愛子、東野圭吾、浅田次郎



おそらくタイトルだけで本の話と推測された方も多いと思われますが、図書館にいきましたら写真のような推し本総選挙がなされておりまして私もせっかくなので三冊借りてきました。


昔は月に何冊も乱読していたのですが、本当に最近は特に小説を読む機会が減って、想像力(妄想力?)の衰えを感じてましたので昨日は2位の危険なビーナスまで読破しました。


いやー、さすが東野圭吾さんですね。相変わらずタッチがひきつける者があります。2-3日で読み終えてしまいました。


便利屋のお仕事もどこに頼んでいいのか分からない、または自分で調べてしてみたけど上手くいかないといった状態で依頼をされることも多いです。


ですからノウハウよりもそこは想像力。

器具を直そうとしても構造がわかないときには器具を作った方の気持ちになってみる。

猫を捕まえるにはちゃんと(ニャンと)猫になりきって歩いてみる。

ネズミを退治するにはトムとジェリーのような楽しさ、いや真剣さで。(^^♪


でも最後は運ですが。(^_-)-☆ ご先祖様、お天道様に感謝して今日も行きましょう!(@^^)/~~~